最近素敵な家がたくさんあります。新築の素敵な家をみるといいなあ、素敵だなあと思うのですが、私が住んでみたいのは古くてリフォームが出来る家です。昭和の家がいいあなと思っています。最近の家は床や壁が合板やクロスで匂いもついていたりすることもあるし、あまり好きではないのです。その点、昔の家は本物の木が使われているし、壁も砂壁だったりして結露がたまったりすることがないので安心なのです。自分好みにいろいろ改造して住むのが楽しそう。もちろん大切なところはプロの方におまかせしなければなりませんが・・・。自分好みにペンキを塗ったりされている家をみるととても素敵で憧れます。「自分の家」というのがとても伝わってくるのでいいなあと思います。